お箸いいね

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最近のお箸名入れの画像をご覧下さい

 

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こちらは国産白木箸の名入れ画像になります。

名入れ自体を分析すると、ロゴ入れのような形で凝っている場合が多くありますね。それ自体は全く問題ないのですが、文字が潰れるなので問題があります。

この点がうまくクリアできる点であれば、こちらとしては、オリジナルも文字でも十分問題ないと判断しています。

画像を見る限りでは、綺麗にロゴマークが入っている状態です。とってもよい感じになっています。

 

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こちらは染彫分の食洗機対応です。見た目でわかるように、少しゴツい感じがありますね。

ハードな感じがありますので、ロゴも同じような感じの指定ロゴマークですが、こちらのほうがなんだか、かっこよく見れるのは不思議です。

どちらも、「若狭塗り」となっていますので、綺麗に名入れが出来る状態になっています。

よく質問があるのが「はがれたりしますか?」という質問です

答えとしてはないというのが返事になります。

 

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こちらは飲食店でのお箸です。

みればわかりますが、横文字ではなく、縦文字となっています。これはこうした名入れ印刷も普通に出来るよい事例としてみてください。

まったく問題なく展開できるため、意外とお洒落感がってよい感じになっていると思います。

金箸もこうした感覚で展開できれば、付加価値が高くなるでしょう。

名入れの箸の特徴は、こうした何でもないお箸が、簡単にグレードが高い箸へと変化するのが一番の味噌になります

 

 

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こちらも白木箸の名入れになります。

見た目の感じがわかると思いますが、英語の名前を入れています。お箸は和風なのですが、英語文字を入れてもまったく問題なく見れます。また、逆に目新しいという感じがしてよい感じになっています。GOODです。英語のアルファベットは単純なので、意外と名入れには最適かもしれません。

 

 

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最後にこちらの可愛らしいお箸のクリア箸。

見た目のファンシーさがいいですよね。

また名入れのひらがなも、凄くマッチしていて、これも素晴らしいです。

 

こうした感じで、ちょこちょこと名入れお箸を制作しています。まだまだ決まっていない部分が多分にありますが、オリジナルを手軽にできる点などは非常に参考になると思います。

日本人向けのグッズとしては最古の商品であり、現代でもまったく問題がない商品としてお箸があります。名入れをしてオリジナル度が非常に高まりますが、こうした点などを見て、展開するはよいと判断できると思います。

 

法人ではまだまだ、オリジナルグッズとしてのお箸を制作するのは珍しいので、この点も差別化の中にはいりますね。

 

2014年9月11日

 

 

 

 

 

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