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よくある質問Q&A


 

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当サイトのお箸についてお客様から寄せられたよくある疑問・質問をまとめました。




Q:マイ箸と割り箸はどちらがエコなのですか?
A:現在はマイ箸の方を使った方がエコと言えるでしょう。

マイ箸と割り箸のどちらを使ったほうがエコなのかという事についてよく聞かれますのでお答えします。
結論から述べるならば、現在はマイ箸の方がエコであると言えるでしょう。

マイ箸は、その名の通り自分専用の持ち歩いて使う箸です。一方、割り箸は、使う時に割るもので基本的には使い捨てです。
これらマイ箸と割り箸についてどちらがエコかという事は昔から議論が続いており、以前は「割り箸は間伐材や端材を利用して作る為、資源の循環利用に役立っている」という意見があり、割り箸を使ったほうがいいのでは?と考えられていました。

確かに他に使い道のない間伐材や端材を利用して割り箸を作るのならばエコと言えます。
しかし、近年は割り箸の原料となっている木材の98%を日本国内ではなく発展途上国の森林などを伐採して調達しています。

つまり、割り箸を作る為に貴重な木材を伐採しているという事です。

しかも、海外から割り箸を輸入しているため、日本の間伐材や端材は使いきれず無駄になってしまう事もあります。
これでは「間伐材や端材を再利用しているからエコ」という割り箸が全く意味をなさなくなってしまいます。

そこまでして割り箸を利用する必要はあるのでしょうか?

マイ箸・エコ箸は企業や学校の食堂、給食などでは最早当たり前の様に使われています。
本当にエコに気を使いたいのならば飲食店などもそれらに変更し、コンビニやスーパーも割り箸を配るのならば有料にするべきだとおもいます。




Q:お箸の名入れついて。どこまでプリントできますか?
A:オリジナル製作である名入れの箸にはある程度の制限があります。

名入れ箸は基本としてオリジナル制作もしておりますが、ある程度の制限があります。

名入れお箸は、本体が赤と黒の二色しか選べないという点です。

しかし、この赤と黒しか選べないために、非常に安くできることと。

本数が少なくても、できるため、オリジナルの箸製作にとっては、非常に魅力的な商品となっております。

この点につきまして、ご説明させていただきます。
名入れの箸につきまして、名入れの箸は赤と黒しかできません。

まず、少ない数量で対応可能です。さらに、金額が非常に魅力的です。

100本で代替総額2,5万円にできるという、非常に低コストの流れとなっています。

通常はオリジナルの名入れをした場合には、製版代で消えてなくなってしまい、本体や名入れの、金額すら出るできません。

このように、オリジナルお箸は、非常にコストパフォーマンスの高い、オリジナルグッズとなっております
オリジナル箸への名入れは、非常にコストパフォーマンスが高いと申し上げましたが、次に、そのブランドです。

ブランドに関しましては、これは日本製で展開しております。

海外製ではありませんので、安全性は非常に高い商品となっております。

食事に使うお箸は、この関連性が確保されて、初めてお箸として展開できるわけです。

ブランドは、若狭塗りのお箸を展開しています。
日本製というブランドがありますが、それにプラスして、生産が日本なので、
納期につきましても、短い期間で制作が可能となっております。

このため、イベントなど、キャンペーンで使うオリジナルの箸として、期間が短い間でも展開が可能となっております。

このように、コストが安く、期間が短く、なおかつ日本製で安全性が高い名入れ箸は、非常に自慢の中の一つとなっております。

名入れの箸について、様々な面でメリットがあり競争力のある箸ですが、
生活の中で使う箸なのでプラスの面があると、とても良いと思ってます。

最近では、お箸の先に滑り止めの作業ができるようになったり、金額が高くなりますが、
食洗機対応など、オリジナルをいろいろとプラスして、展開をしております。

このように当社では、オリジナルの箸製作につきまして、展開しています。

オリジナルの箸につきましては、基本は名前をプリントする部分は、箸の持ち手に対して行います。

名入れのパターンは、一パターンとなっておりますので、ご注意下さい。

一膳ずつ、違った名前を入れるようなサービスは、行っておりますが、基本は、単価が非常に高くなるため、行っておりません。

名入れの箸について、このようにできない部分がありますので、その点を理解しながらご注文ください
名入れのお箸ですが、両膳の部分に、一つのパターンで名入れをいたします。

箸の持ち手部分で、1パターンしかできないのは、作業効率をげて、なおかつ、価格を抑える仕組みがあるからです。

この名入れですが、非常にきれいにできます。

ページにサンプルの画像がありますので、ぜひご覧下さい。

どのような形で、どのくらいのレベルで、展開できるのかそれを見ればわかるはずです。
名入れの箸ですが、きれいにできる形となっています。

このため、名入れのデーターにつきまして、名入れのデータは、illustratorというソフトでお願いします。

illustratorのソフトであれば、データー通りとなります。

きれいなデータのまま名いれができますように、オリジナルの箸製作につきましては、
通常のオリジナル物を制作するようにお願いします。
名入れの箸についてですが原稿データの善し悪しが、そのままオリジナルの箸の名入れの良さになります。

このように、オリジナルの箸につきましては、単価が安く、きれいにオリジナルにするためには、
まずは、ページをご覧いただき、どのように制作されたデータがよいのか見てください。

なおかつ、どのようにすれば、オリジナル度が増すことができるのか、色々と勉強して色々と考えてください。




Q:記念品と箸は関係ありますか?
A:記念品の箸は現状、非常に人気のある商品となっております。

記念品の箸につきましては、現状では非常に人気となっております。

理由とは、やはり生活の一部で使われてるお箸は、記念品と非常に相性がいいからです。

このように生活に密着した箸を記念品として使うことは、当店でも非常にお勧めしております。

お箸の場合は、ブランドのものが多いですが、当社で扱うものは、販売促進用となっております。

絵柄つきで、安い記念品用のタイプを使っております。

ぜひ各商品をご覧下さい
お手軽で生活に密着したお箸ですが、実際に販売促進用に記念品のお箸を買おうとしても、買うところがないのが現状です。
例えば、キッチングッズ屋さんで手に入れようとしても、お箸を1膳あたりで販売しているため、どうしても予算が膨れ上がってしまいます。
しかし、当店の場合は販売促進用として販売、展開しているため、市場では手に入らないような商品でも、グレードとしてはブランド品とほぼ変わらずに展開しております。
このため非常に低価格、高品質の商品として展開しています

記念品の箸は、オリジナルが製作できるように工夫されております。

オリジナルの箸につきましては、二通りあります。

箸自体に名入れするタイプのものと、もう一つは箸袋に名入れをするタイプです。

特にお箸にするものに関しては、少ない数量でも可能になっております。

予算の問題で、小ロットでもできるようになってためです。
記念品の箸のオリジナル製作につきましては、先程申し上げたように箸自体にするのであれば可能です。

細かく選別をしないのであれば、黒か赤の本体で簡単にできるようになっております。

この方法で展開すれば、本数は100本からできます。

名入れは、箸の上の部分になります。

ここにワンポイントに文字を入れたりして展開していきます。

よくお店などで使われている、お店の名前などが入ったタイプのオリジナル箸です。

それと全く同じものを展開できます。

これで、オリジナル物として展開する事が出来るので、記念品として非常に付加価値が高い商品となります
オリジナルの箸についてです。

オリジナルの箸ですが、箸の上の部分に名入れができるという風にお伝えしました。

それ以外ではお箸の先の部分に滑り止めなどをつけることもできます。

また、オリジナルの部分として、化粧箱などに入れて豪華に見せるような工夫もできますので、
こういった事を上手く使えば、世界に一つしかないオリジナルのお箸として展開が可能となっております。

このような流れを認識することで、オリジナルのお箸を記念品として用意する際に、非常に有利になるかと思われます。
ぜひ各商品をご覧下さい
箸のオリジナルつきまして、先程までは箸本体のオリジナルについて説明しましたが、
お箸は通常の物を選んで、箸袋に名入れをする方法もあります。

これは、箸袋の柄を変えるのではなく、布のほうにワンポイントで名入れをする事でオリジナルグッズとして展開する方法です。

この方法だと、箸袋を選んだ上で別途お箸を選んでセットにするので、非常にバリエーションが増えます。

貰った人からの記念品に対するブランドイメージもものすごくプラスになります。

名入れにつきましては各ページにサンプル画像を用意していますのでそちらをご覧下さい。
箸袋の名入れについてです。

オリジナル製作ができる箸袋ですが、名入れにつきましてもう少し補足の説明をいたします。

箸袋には、ワンポイントで名入れができる場所が数ヶ所あります。

サイズ的には言えば、4センチ× 4センチが基本となります。

このサイズであれば、文字を入れたりイラストたりと、お客様の自由なデザインにできます。

このような流れからオリジナルグッズとして展開し、マイ箸のセットができる形になります。

製作したオリジナルのマイ箸セットが、オリジナルの記念品として展開するわけです。

このように、記念品をオリジナルで展開する場合、箸はいろいろな方法やいろんな種類で展開が可能となっております。

2018年1月24日

 

 

 

 

 

 

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