お箸いいね

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箸袋とセットにするとオリジナル風になる

 

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オリジナルのお箸制作については、どのようなパターンがあるのでしょうか。

流れとしては、しっかりと対策すると、非常に付加価値が高まる流れになっています。

 

1:お箸だけではダメな理由

お箸のワンポイントの名入れ印刷ですが、これ自体は非常によいのですが、やっぱり見た目がダメなんです

・重たくない

・大きくない

という理由から、見た目の「派手さ」がないのです。基本はプレゼント品なので、こうした点が非常に重要になるのですが、お箸自体が非常に小さく・軽いものですから、少しでも「大きく見せる」ことが必要なのです。このため、無駄に化粧箱に入れて対策するにもこの点です。

 

2:お箸の見た目だけでは価値が出ない

お箸は生活のキッチン用品ですので、贅沢品や飾り品ではありません。ですから、粗末になってしまう可能性もあります。こうした状況から、見た目を少しでもプラスするためには、付属品が必要なのです。その付属品として、箸袋があります。こうした点などがあり、箸袋などが重宝される理由です

 

3:エコグッズとしての価値

お箸は生活品の一番ですが、エコ環境グッズとしての価値があります。使い捨て割り箸が良い例です。このため、持ち歩きが出来るお箸については、携帯箸や箸袋セット品などが有名です。お箸だけでの価値ではなく、環境に優しいという点は、法人のノベルティ品として価値が高まります。

 

 このようにプラス部分があり、単品での1膳箸より、付加価値が高まっています。

オリジナルのお箸を制作する場合などは、周年記念などの法人の場合は、うまく付属品をプラスして対応したほうがよいのです。

 

付属品について説明

・化粧箱

当店ではお箸専用の付属品があります。黒箱や桐箱です。ですから、流れとしては、こうした点があるため、うまく活用してみましょう。また、名入れ印刷も可能です。オリジナルのワンポイント対策も出来ます

・白帯

箸をとめる白帯があります。これもセットする・しないがあります。当店では標準になっていますが、こうした点も付属品の細かい点になります

・PP袋

コストを抑えておきたい場合などには使用。ただし、1万膳のよう大型の場合にはオリジナル印刷が可能です。また、台紙入れなども可能となっていますので、台紙をオリジナル印刷すればそれなりです。

・食洗機対応や携帯箸

お箸と言っても種類がありますので、テクノロジーの進化で、食洗機などは、どんどん普及するでしょう。ステンレス携帯箸などは、アウトドアにも使えるパターンなので、評価としていつも高いです。

2014年9月20日

 

 

 

 

 

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