お箸いいね

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オリジナル度が高い名入れ箸についてこれから伸ばしていきたいですね

 

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お箸の中では、ケース入れタイプの2つ折携帯箸がメインとなっていましたが、現状では、その2つ折携帯箸の商材自体がメーカーが生産していない形になっています。
このため、携帯箸の売り上げを上げるためには無理があり、結果的にはどうしても無理な部分があり、その代替として名入れ箸がメインとして展開しています。

名入れ箸自体のサービスは当店だけではなく、他店でもしているのですが、物凄く高い買い物になっています。
それは仕方が無い面もありますが、当店のようにオリジナルの工程をネット専属で対応し、しかも対応可能な部分として展開しないとダメな部分なのです。

しかしですね。
これが大きな売り上げの「テコ」になっているのは理解が出来ます。
初めて使うお箸のオリジナル品。
失敗が許されない場合があり、こうした点でどうにかして対策しなければいけないのが現状です。

こうした中で、100膳のオリジナル品対策でたった2・3万円程度で出来る当店のサービスは魅力的なのです。
結果として、入り口が大きくなり、それが流れとしてプラス部分として評価が高くなります。

こちらとしては、どこが製作しても、手抜きをする必要性がなく、結果としては手間隙が同じです。
ならば、ある程度は良い顧客がメインとなっておかなければいけないのが本音です。

しかし、インターネットのオープン性があり、結果としては、それほど有利に働くことがなく、流れとしては、結果として、あらゆるニーズがきます。
もちろん、学校向けや飲食店向けなどはメインとしてありますが、問い合わせも多く、面倒な面もありますね。
ですから、オープンであるが故に、多くのお客様が来るのでいいのですが、あれがあまりにも雑多な場合については、大変であり、その分面倒な面もあります。

当店としては、色々なニーズを分析するのに役に立ち、その分析を元に、もっと伸びしろが高いものとして展開できればいいなと思っています。
伸びしろが高い場合などについては、大手の企業として展開できればと思っていますし、それがプラスになっていけばなおさら良いでしょう。

これが上手く正のサイクルになれば、それが大口になるのは簡単です。
なぜなら、それは正のサイクルはそれほど大口であるから大変ではなく、小口だけでも同じ担当であり、内容を明確化しているので問題ありません。

大口の場合につてはまだまだ展開していませんが、これから多くの点で展開できるため、こうした点をもっと展開してきたいと思っています。
大口が1個あれば、その他の小口を排除して展開すれば、非常に効率になります。

当店としては、小口が大口になると判断していたのですが、実際にはこれはダメであり、小口は所詮は小口であり、小口の中で大口が1000個のうち、1個が生まれると判断しています。
ですから、小口のサイクルを早くして、その分、展開速度を上げていかなければいけないと判断しています。

 

2014年11月2日

 

 

 

 

 

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