お箸いいね

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お箸関連ニュース:2ページ目


・さいたま市にある和の文化、盆栽美術館に行ってきました
       川越から車で行けば1時間以内に着く所なので、これからも気軽に行ければと思います。 季節の春夏秋冬ごとに変わるわけですので、実際には今は冬ですから、初めて見る盆栽の文化に触れて、なかなか奥深く大変なものでした。 1日では理解することが出来なく、何がよくて何がダメなのか、それ自体をしることが、まず第1歩です。   天気は快晴であり、風は吹いているので冷たさはありますが、...
・名入れ箸のあれこれの質問にプロの目から答える
お箸のオリジナル依頼が増えてきています。 基本は名入れ印刷対応になります。箸本体にも1色の名入れをして展開し、箸袋へも対応します。 こうした流れがありますが、基本的に頼む側は素人であり、初めての方が多いので、どのような点にきおつけておけばいいのか書いて見ます。   1:本数は100膳より まず、オリジナルを製作するということで、1膳・2膳と依頼がありますが、当店は「販促品店」な...
・思いでのお箸
年末年始に向けて、ちょっと台所回りを片付けています。まず簡単に短時間でできる片づけからとして、先日菜箸が折れたこともありお箸やスプーンなどのカトラリーから始めました。お箸入れをひっくり返してみると、1本折れちゃって独身になってしまったお箸や小さくて使わなくなったものなど出てきました。特に子供のお弁当用のお箸となるとキャラクター物は高いので1本折れたら、もう1セット同じものを購入して、そっちが1本折...
・オリジナルお箸制作では低コストNO1
当店は販促用に制作された専門サイトです。通常、お箸店といえば1膳を販売するタイプが多いのですが、当店は最低でも100膳程度がメインとなります。ですから、これだけの単価の安さになるわけです。当然、中には勘違いして、1膳の単価を「総額」だとおもって依頼する場合もありますが、これはある意味では社会常識がないといえます。 今回は最近制作したお箸関連のオリジナルグッズ制作物のレポートとなります。 &nb...
・お箸文化を考える:子供の居酒屋はアリか?
居酒屋大好きです!お酒を飲まなくてもいろんなものをいろいろと食べられるのが良いですね。 そんな居酒屋ですが、最近は中学生や高校生が打ち上げパーティーや普段の食事をするのに人気があるそうです。なんだか不健全なイメージがしますけど、食文化からするととても良いことなのかもしれません。 外食というとファーストフードや洋食、中華がメインだと思います。他にもラーメン、うどん、ソバなどもありますが、しっ...
・危険な菜箸
料理に使う菜箸は日本人なら誰でも使う定番ですね。料理の時にしか使わないから、使用頻度が少ないために、もう3年5年とか長い期間使用したりしていませんか? 私、先日、古い菜箸を使用していてケガをしました! そこで菜箸は1年で買い替えることをお勧めします!   よほどお気に入りで、高級で捨てるのがもったいないというのなら使っていても良いかと思いますが、100円ショップなどで3本100円...
・お箸文化を考える:和食献立が実現しない理由
和食が世界各地で見直されていますが、皆さんの家での和食の頻度はどれくらいでしょうか?子供たちがよく泊まりに来るのですが「お箸だー久しぶり!」なんていう子も結構いるので驚きです。     そんな感じで意外と和食は食べられていないのが実際の家庭です。和食なんて薄い味付けの物よりも濃くてコッテリした洋食のほうが好きだし、お惣菜でも種類があるし、さらに材料が安い。洋食でよく使...
・オリジナル度が高い名入れ箸についてこれから伸ばしていきたいですね
お箸の中では、ケース入れタイプの2つ折携帯箸がメインとなっていましたが、現状では、その2つ折携帯箸の商材自体がメーカーが生産していない形になっています。このため、携帯箸の売り上げを上げるためには無理があり、結果的にはどうしても無理な部分があり、その代替として名入れ箸がメインとして展開しています。 名入れ箸自体のサービスは当店だけではなく、他店でもしているのですが、物凄く高い買い物になっています。...
・お箸を使えるは生活水準が高いこと
お箸が使われるようになった歴史を知っていますか?あの有名な聖徳太子が中国からの来客が来る際に「手づかみの食事をしていると低レベルな文化に見えるから箸を使いなさい。」という事を言ったことが始まりであると言われています。 確かにそれ以外にも手についた雑菌などでの食中毒防止にも役立ったであろうと共に、煮る、焼くなどの手では触れることが難しい調理方法の確立にも役立ったことでしょう。   &...
・名入れ箸の製作の需要が高まっています
本当に安くなっています。 名入れ箸製作については、当店は「値上げ」をしたいのですが、なかなかタイミングがあいません。 それというのも、単純に「ちょこちょこ」と注文があり、その中には大手もあります。 最近では ・美容学校の周年記念 ・スポーツ関連の団体連盟の記念品 など、どの部分でヒットしたのかわかりませんが、それなりに「評価が高い」という点では、他のノベルティ品としてはない魅力があり、...

 
 

▲まだまだあるから見てネ

 

 

 

 

 

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